出演番組紹介 2005年




(2004年放送) 


第10回 SAPPORO BEER TOKIO HOT 100 AWARD(ラジオ)2005.02.27
第19回日本ゴールドディスク大賞授賞式(TV)2005.3.10 
VMAJ2005(TV)2005.5.29
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.20
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.21
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.22
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.23
ズームイン!!SUPER(TV)2005.7.26 
いま、会いにゆきます特番(TV)2005.8.21
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.11
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.12
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.13
ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.14
Hz(TV)2005.10.22


(2006年放送) 







Hz(TV)2005.10.22
珍しくゲストMC、ということでオレンジレンジ全員登場です。
前列はナオトくん、涼くん、大和くん。後列は洋くん、ヒロキくんです。
「オレンジレンジのHz(ヘルツ)始まるよ〜」と全員でタイトルコール。結構ばらばらです。

「私生活はどうすか皆様」涼くんメインです。ナオトくんと大和くんの肩に手をかけ、ヒロキくんを見上げます。
ヒロキくん「最近ですか。そうですね、やっぱりよく休みとかあるじゃないですか。海とか行きましたね。ナオトさんは」
ナオトくん「あのーソーセージを持って海に行って、魚にあげた、あげてきましたよ。」とヒロキくんを見て。
ヒロキくん「まじっすか」と相槌。
普通に笑顔で頷いていた涼くん「あ・・・あ・・・」頭抱えて笑ってしまいます。皆笑
ヒロキくんMC引継ぎ。「大和さんは、大和さんは」大和くんの肩に手をかけて。
大和くん「こないだ1週間沖縄帰ったじゃないですか。あの毎日飲んでましたよ。」と手櫛しつつ。
ヒロキくん「おっかっこいいね〜」
大和くん「俺がですね、」
ヒロキくん「ナオトさんは」
大和くん「えー」

涼くん「それではオレンジレンジが選ぶ、MCのセレクションのコーナーです。」
タイトルコール後皆(洋くん除き)で拍手。洋くんは大きく頷き、ナオトくんはカメラの前まで手を持っていって大きく拍手。
涼くん「1曲目はナオトさんから。」
ナオトくん「はい。BLURの『SINGU』!」とカンペをカメラ前にどどんと出します。が真っ白で何も見えません。
ヒロキくん「おっ、ワンじゃなくてツー」 ナオトくん「ツー!」
ナオトくん「こんなPVを撮りたい」ちょっと甘えてる感じ?にコメント。
涼くん「笑。それはソニーに言いましょう。」皆笑。
ナオトくん「さーて、涼さん」涼くん笑。 ヒロキくん「『さーて』笑」
ナオトくん「あとひとつは」
涼くん「はい。俺はファイアーボールの『キットヒット(キットヒット踊るカルマン)』ていう曲があるんですけど。
和風な感じに後ろに外人が踊ってるんですよ。その外人に注目みたいな感じで。」
涼くん「さーて」とナオトくんのを引き継いだところ、
「そんなんじゃ全然駄目ですよ!」とヒロキくんが前列割り込んでカメラまでががっと詰め寄ってダメ出し。皆笑。
「ていうことで。えー僕はね、やっぱオレンジレンジのPVを、おすすめしたいです。」
涼くん「あらやらしい」 ナオトくん「アンタ好きですもんね、」
ヒロキくん「俺オレンジレンジ大好きよ。それでね、じゃなんにしよっかな」
ナオトくん「決めてないんだ(笑)」皆笑。
ヒロキくん「『落陽』とか、いんじゃないっすか。メンバー全員の子供の頃の写真だったり、
えーそういうオフショット等々がたくさん入っていて、すごいお得なPVですね、あれはね。はい」と何故か擦り手で。
涼くん「いかがでしたかオレンジレンジが選んだ3曲!」
何故か隣でナオトくんピース。それ2曲?
ヒロキくん「すごいっすね。楽しかったですね。そしてなんと、番組の最後に
僕たちからのプレゼントがあるとかないとかで。(笑)」ナオトくん拍手しかけ、涼くんは両手をカメラに向かって差し出し。
ヒロキくん「楽しみに待っててください。」とまた擦り手。

涼くん「はい〜えーあの最近気になることとか。ありますか?」と落ち着かない様子で、胸をさすりながら
ナオトくんをニヤニヤ見ます。小さく「ごめんね」って謝ってます。
ナオトくん「(笑)やっぱね季節ですかね。」 涼くん「季節が気になる、」
ナオトくん「季節が気になる。半袖なのか長袖なのかやっぱ見極めが難しいじゃないですか。そう、それをどうにか気にかけて
風邪をひかない様にしたいなと思ってます。」
涼くん「ウィニング11じゃないですかね、オレンジレンジって。(周り見渡す)」
大和くん「(オレンジレンジ)自体。」周り指差して、うん、うん、と頷いてます。
涼くん「俺は好き・・・皆は」と周り親指でさしてまわします。
ナオトくん「待ち時間とか(コントローラーのジェスチャー)。俺はー見てる方が好きですけど、ま好き、ですよ(笑)」皆笑
涼くん「俺もね、その勢いで実際サッカーのチーム作っ」 ナオトくん「ゲームではとどまらない、」 
涼くん「そう、やっちゃったくらい」 ナオトくん「おーいーじゃないですか」
涼くん「俺はジダンだ、みたいな」皆笑

涼くん「いやー楽しかったですね」と皆見渡す。皆笑
ヒロキくん「楽しかったね。笑いが止まらない時間でしたね。」
涼くん「ずっと笑ってるな〜。色々カットしてね、編集…」
ヒロキくん「全部乗らないのが残念だけどね。(涼くんの肩に手をかけて)「あの時お前が脱がなければ
こういうことにならなかったんだけどね。それは仕方ない」涼くん右手グーを左手パーに当てて“そっか”のジェスチャー。古っ
いったんニット帽ひっぱって顔を隠した涼くん「ということでね。・・・えーそれでは(笑)
ここでね、オレンジレンジから、プレゼントが。じゃんじゃじゃん。」とカメラの前に出します。
ヒロキくん「なんでしょ」 涼くん「俺このまましゃべりますからね」皆笑
ヒロキくん「じゃま(笑)」とカメラのまん前から下げます。
涼くん「フォトプレートをね、サイン入りです。サインが入ってるフォトプレートを、はい。」
ヒロキくん「本物だからね」 ナオトくん「皆が、それぞれ違う人が書いてるから」
ヒロキくん「いやいやいや自分のは自分で書いてるから」
涼くん「3名の方に抽選でプレゼントしちゃいます。あて先はこの辺に」下の方を手でなでてます。

涼くん「アルバムの、『ИATURAL』をひっさげた」 ナオトくん「ひっさげた」
涼くん「ツアーが」 ナオトくん「ツアーが」
涼くん「アリーナツアーですよ」 ナオトくん「アリーナツアーですね」
涼くん「また人が増えましたが。オレンジレンジ」
ナオトくん「皆さんに来て欲しいので」 涼くん「いーね〜はいはい、それね。」
ナオトくん「詳しくは、ホームページをチェック、みたいな」皆笑 ヒロキくん「かっこいい〜」と小さく呟き。
涼くん「はい。そんな感じで足を運んでください。それではバイバイ」
バイバイは、涼くんは手を高くあげ、ナオトくんは細かく振り、大和くんは肩辺りでちっちゃく、ヒロキくんは顔の前でヒラヒラ、
洋くんは軽くお辞儀してました。洋くんは終始笑顔で見守っていました。



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.14
「かわいく自己紹介」というお題に。
洋くん「洋でーすよろしくおねがいしまーす。」フツーな洋くんに爆笑。本人曰く「トーンが違います」だそうで。
「や、や、や、大和で〜す」「やればできる!」とやまちゃんもご満悦。
ナオトくん「ふーふふふーん」も、文字でおこせない・・・「違う動物になっちゃった」とやまちゃん。
「ヒロキでーすよろしくー」あゆ風?
「オレンジレンジの涼でーす」だ、誰っ!?やまちゃんもびっくりです。

Q.私はよく男に間違われるんです。どうすればいいのでしょーか?
 あれれ?そ、相談?やまちゃん含め全員戸惑っちゃいます。
 ヒロキくん「ポニーテールにする。」
 ナオトくん「でん。おっ○いの上にエビを置いて、グラビア撮影する。(エビで)隠して撮影する。」
 洋くん「しずちゃん(南海)を、目指せ。多分ああいう、愛くるしい感じ?をこー見せると、認めてくるんじゃないすかね。」
 ひきかえエビナオトくん。「ちゃんとボイルしろ!赤みが出るから。」独走態勢です。
 大和くんは「男っぽくしたほうがいい」に続いて要編集。メンバーもやまちゃんもコメント控えます。
 「だからラジオは苦手なんだよ」と大和くん、ラジオでなんつー発言。
 涼くん「スポーツをしましょう。結論的に。男っぽく見えるのは悪いことじゃない。頑張る姿はかっこいい。」
 と、いうわけで正解は大和くん以外っつーことで。「ちくしょー」と大和くん。な、ナオトくんは正解なんですか?

Q.自分が女だとしてメンバーの中で付き合ってもいいと思う人は誰?理由も。
 大和くん解答がめちゃ早かったそうで。
 カップル成立したら〜?とやまちゃんの提案に「ちゅう、ちゅうちゅう!」とノリノリなナオトくん。やまちゃんが焦ってます。
 せーのーで!で出すと、・・・カップル不成立〜!或る意味すごいです。
 注目の大和くんの答えは「いない」。ブーイングに「ぶっちゃけ、ありえないです。もう無理ですね。」
 ほかのメンバーの答えを見てみると。
 ヒロキくん「優しくすればするほど、大和さんに。なんか、高いものとかを買ってもらえる感じがして。」
 ナオトくん「オレも思った!」と賛同しますが。
 大和くん「俺はしない。あくまでもイメージですよ。俺は本当は昭和の親父ですよ。『何だそれ〜』」・・・笑
 「ヒロキとは2,3回の経験が」ってなんの経験だっつーの。
 ナオトくんは洋くんを選んだものの、「漢字間違ってるし」と本人からご指摘。ありゃ。
 「背が高いから。他のメンバーは自分よりちっちゃいとどうかな〜って。」という理由に
 「あんたリアルに考えてるね(笑)」とヒロキくん。
 そんな洋くんは「ヒロキ。」後悔するヒロキくん。「口数が少ないから。バランス的に?いいのかな〜って。」
 ヒロキくん「変えるわ、俺洋さんに」と。
 涼くん「俺はナオト。全体的に適当な感じが。楽じゃないですか、絶対。」
 皆本気に考えて、片思いでしたー。

Q.オレンジレンジの尊敬する人は誰ですか?
 ナオトくん「俺2ついるなー」ナニ?
 ヒロキくん「あ、成る程ね。なんだかんだやってきましたけどね、4日間。」とわかった様子。
 声を揃えて発表ですが、またもやそろわず。涼くんは「親」、そして洋くんは「勝海舟」。
 正解は「やまださん」でしたが。「どれだけ日頃この3人が感謝してるか〜」と大和くん。
 頑張った皆に栗をふるまってくれるやまちゃん。歌いながら食べるナオトくん。栗にハマった様ですね。

 最終日は「オレンジレンジで『雨』」と曲紹介してないコンビ、ナオトくん洋くんが声合わせてやりました。



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.13
「二枚目な感じで自己紹介を」というやまちゃんのお題に、
「ボーカルの涼です」(言葉尻上げ気味に)「若干キーあがったよね。珍しいタイプだよね。」とやまちゃん。
「オフサイド大和です。」に「トラップかけるぞ、という意味もこめてね」とヒロキくん、「帽子はレッドカード」とやまちゃん。
「ベースの洋です。」普通な洋くんに「演技演技」とやまちゃん指摘。
ナオトくん「館ひろしです」に「『泣かないで』?『あぶないナオト』ですから」とやまちゃん。
「え?おれ?趣味は、不動産めぐりです。ボーカルのヒロキです。」ちょっと演技入るヒロキくん。
住みたいところを聞かれて、ヒロキくんは「やっぱ二枚目といったら半蔵門か」とナオトくんと言ってます。そお?
でも、「住むとなるとやっぱ違うんじゃないかな〜まだ」というヒロキくんに、「沖縄がいいっす」と涼くん。ふむふむ。
本日発売のアルバムの聴き所を聞かれて一言ずつ。
ヒロキくん「これはもう自然体です。飾りっ気なし。」
ナオトくん「まさにかっこいい。」「ちょっとね、館ひろし」ひきずってます。
洋くん「あ〜えっとーなんか、アプローチが新しくなったりしてる曲とかもあるんで、
その辺を注目して聴いてもらえたら嬉しいっす。」まとめてくれました。
大和くん「あオレ。ナチュラルです。ナチュラルっていったらナチュラルです。」
涼くん「深み。ナチュラルな深み。」見事なオチに全員納得です。

Q.「musiQ」16曲目は?
   やまちゃんが笑う程悩んでるメンバー。
   皆バラバラです。が、「『花』はない」とヒロキくんは全員に否定されます。
 「あのねー、これわからなかったらオレンジレンジ失格ですよ。」「リスナーに失礼です。」と強気な大和くん。
 正解は「HUB★STAR」。しっかり間違えた大和くん。「あー、そっちのほうか」と呟いてます。
 「ほんとに当てにいったけどな・・」「フリじゃないんだ」ヒロキくん。

Q.ヒロキくんが地域振興券で買ったものは?
 ヒロキくん「これはフェイマスな話だからね。」
   唯一不安がる涼くんに「興味がない、ヒロキに」と自虐的なヒロキくん。
 「振興券でスパイクを買って、んで1週間もしないうちにサッカー部を辞めちゃった。」と詳細も記入した洋くん。
 サッカー部はすぐ辞めたけど、そのことによって素晴らしいメンバーに出会って、バンドに進んだ訳ですよ、
 って自分フォローしてるヒロキくんですが、やまちゃん含め、だーれも触れず。ぷぷ。
 皆正解で「栗旨いな〜」と皆ご満悦。

  Q.好きな人といると思わずたつものな〜に?
 「こらこらこら〜!」とやまちゃん指導入ります。涼くんも大和くんも要編集です。
 洋くん「人生設計」。ウマイ!
 ナオトくん「たちひろし」に、皆「くくくく」です。
 「オレもう言いにくいわ」というヒロキくんは答え変えて「あたちゆみ」。「同情するなら金をくれー(笑)」
 正解は「時間」。「待っていくつの子それ?」とヒロキくん始め皆「あ〜」
 で、正解もしてないのに大和くん栗をむいていて、やまちゃんから指摘されてます。
 「洋が優しいから・・・」とちっちゃく呟く大和くん。甘えんぼキャラです。

 本日は「好き、なんで。面白いから。」と「Utopia」を涼くんセレクト。
 


ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.12
本日は「意味なく怒りながら自己紹介を」というやまちゃんのお題に、
「おらー!ヒロキだぁ!おい!けっちゃやっぷす(?)」流石演技派です。続いて「ちくしょー!返せ!ナオトです。」
「おい、ちょっと来いよーおいー。」本物過ぎて皆を怖がらせて「ベースの洋です。よろしくお願いしまーす。」とさらっとお兄様。
一方「おらぁ!おれだよ大和!」かわいいと評判です。最後は「涼です。」低音だけで十分です。
昨日と同じ衣装で来てくれたメンバー全員が今日もクイズに参加します。

Q.インディーズ版「ミチシルベ」に印刷された涼くんの名前は?
 「え?違うの?」と全く予想のつかない様子。洋くん曰く、事務所がすっごい適当だったのでミスプリではないかと。
 ヒロキくん「マングース涼。ちなみに兄はハブ洋。」
 ナオトくん「ЯYO」。爆笑。「ИATURAL」ひきずってます。
 大和くん「えーっと。ロウローカル涼。」大和くん快進撃にスタジオ大爆笑です。
 洋くんと涼くんは揃って「RIO」。外人さんが「涼」とは呼べなくて「RIO」と呼んでいたそうです。
 ので一時期のあだ名がRIOだったそうで。正解は「Rio」だったそうなので全員栗没収になっちゃいました。

Q.洋くんの女性の好きな仕草は?
 洋くん「適当に答えてた気がする〜」と頭抱える洋くんですが、リスナーさんは答え書いてないので、今の洋さん次第ということで。
 洋くんの「最近気づいた」「性格によります」「強気な人ほどやるのかな」というヒントをもとにメンバーが回答します。
 涼くん「前髪をいじる」ちなみにその前に書いていた答えは「靴紐を結ぶ」。全然わからないとのこと。これはワタシもわからん。
 大和くん「上目遣い。これ女のインチキじゃないですか。『そんな俺がつられちゃったよ〜』みたいな」
 やまちゃんに「お前が弱いんじゃねーか」とすかさずつっこまれてました。ま、共通してるかも、ということで。
 ナオトくん「最近気づいたって言ってたから。失禁しちゃう。」「ナオトの最近だろ」とやまちゃんツッコミ。
 ヒロキくんは絵です。「Bカップの女性がCカップを強気ではめて出来る隙間ですね。」うわーリアル、とやまちゃん。
 正解は・・・「甘えられたら、やべい。」
 大和くんは正解?に「上目遣いは、また違うジャンルで。あー、これやってくる人いたら嫌だなぁ。なんか難しい・・」
 「そんなに俺に栗あげたくないわけ」という大和くんに「あじゃ正解でいいですよ」と快諾する洋くん。
 「こんな言ったら洋があげるのわかってるから」、と満足大和くん。また甘えキャラです。

Q.キスはキスでも一度したらなかなか離れないのはな〜に?
 「ただのなぞなぞだ。オレンジレンジでもなんでもない。」とナオトくん突っ込みつつ。
 皆自信ない中、ヒロキくんはまた絵。「ディープなキス…」
 ナオトくん「ほんっとに面白くないですよ。エキス」ヒロキくんウケてます。
 洋くん「知れね。」放棄です。大和くん「俺頭使って。キスキスキスキ」。「ふーみん?」とやまちゃん。
 涼くん「俺もディープキス。わかんない。」
 正解は「ホッチキス」。「あ〜」とメンバー脱力。

ヒロキくんが今日は曲紹介。「『sunrise』。自分が単純に好きなんで。」だそうです。



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.10.11
ナチュラルに答えろ!クイズ『オレンジレンジクイズ』!
まずはメンバー紹介。若干1名やまちゃんに忘れられてました。「おーい」とちゃんとわかってるヒロキくん。
リスナーに問題募集して、それにメンバー自身が答えるというこのコーナー。
「ちゃんと埼京線に乗って毎日参加します。」とナオトくん。埼玉県民?

Q.10/12発売のアルバムタイトル「И」はなんで「N」じゃないんでしょうか?
 ヒロキくんは絵を描いたそうで。猫(猫ひろしブームだけに)が二本足で歩き出し→猫のあごが伸びて
 →背中丸まって→Иの形になるらしい・・・
 アルバムの中でも「にゃんにゃん」という歌詞がたくさんでてくると。やまちゃん「きりきりにゃーい」てそれはナイです。
 ナオトくん「鏡にうつっちゃった・・・」といいつつ、放送出来ない絵を描いたみたいです。
 洋くん「見た目重視」。やまちゃん「スケッチブックもっと大きく使おう。すーごい小さい字になってるよー」と指摘。
 大和くん「なんでだろう!それは“にゃんにゃん”に繋がります。」
 「見た目が悪いから反転させた。そうだよね?あのー普通過ぎたんすよね。インパクトが弱いということで。」
 納得の一同、「それにしよっか」とヒロキくん。今決めた?
 正解者の洋くん涼くんはご褒美に甘栗です。皆羨ましがってる中、大和くんが食べたらしく激しく指摘されます。
 「洋、が食べれないって・・・」と洋くんが単に半分に分けたのを取ってしまったみたいです。

Q.大和くんが「座右の銘は?」と聞かれた時に答えたことはなんでしょうか?
 「これはぶっちゃけわかるよね」とヒロキくん始め全員余裕の様子。
 一斉に発表したら、まさかの大和くんだけ違って「母子家庭」。
 本人曰く、考え方が段々変わってくると。今までは「健康第一」だったけど、健康なのはお母さんのお陰ということで。
 「母子家庭じゃないじゃん・・」と突っ込まれてました。
 と、出題リスナーが書いた答えは「四捨五入」。「・・・あ〜」
 大和くん曰く、「考え方が年々変わってくる」。「お前のコメントが変わってないよ」とヒロキくん。
 というわけで、皆不正解でした。

Q.小学生時分、極悪兄弟宅でナオトくんがしてしまった失敗とは?
 「ごめんね」と先に謝るナオトくん。首をかしげる宮森兄弟。
 洋くん「なんかをパクった。おもちゃやら。」ゴジラがいっぱいあったそうです。
 小学校1,2年頃にナオトくんがお家に遊びに来たことも覚えていないそうです。
 涼くんは幼稚園だし。「つぼわった」。「平仮名」と兄から指摘が。
 大和くん、“ゲームソフト”を消して「おもちゃ盗んだ」。ネタ盗む大和くんに皆ツッコミ。
 ナオトくんは「甘いねお前ら。甘っちょろいことやってないよ俺は」と何故か大きく出てます。
 「お前ら甘栗だよ!」と自信満々のヒロキくんが出した答えは「おもらし」。皆爆笑です。
 「兄弟の余りにもの極悪さにおもらしして、そのまま窓から逃走したって小耳に挟んだんですけど。」
 そして、ナオトくん「失禁」に爆笑。涼くんの目が変わってたみたいです。
 トイレのドア開けた瞬間に・・・で、そのまま裏から帰ったそうです。
 正解したヒロキくんとナオトくんが甘栗なんですが、ちょっと宮森兄弟的には納得いかない感じ?
 涼くんキモチを聞かれて、「いや・・・う〜〜ん」となんともいえない雰囲気でした。

今日の1曲紹介は正解なしの大和くん。
「季節的に秋じゃないですか。だからといって秋の曲はないんですけど。」
「じゃ『ИATURAL』だから、『Иatural』がついてる『Иatural Pop』で」。「どうぞ。」
それ曲紹介!?とやまちゃんに突っ込まれ、改めて。
「『ИATURAL』にちなんで『Иatural Pop』て曲があるんで、どうぞ。」
「再放送じゃないよね」とやまちゃんにつっこまれてました。




いま、会いにゆきます特番(TV)2005.8.21
「花」PV、映画版・テレビ版共に出演中の武井証くんが今回レポーターに挑戦。
「ということでオレンジレンジの皆さんでーす。」「わー。」と拍手。
ソファ中央に証くん、両隣にはヒロキくんと涼くん、ソファの後ろにナオトくん、大和くん、洋くんが立ってます。皆ニコニコです。
ヒロキくん「もう、久しぶりだね。」
証くん「うん。」
ヒロキくん「ほんとに。多分前はこんぐらいだった」と自分膝丈迄身長下げます。証くん爆笑に嬉しそうなヒロキくん。
証くん「もっとおっきいよ〜(笑)。」
ヒロキくん「もっとおっきかった?」
証くん「うん。」
ヒロキくん「宜しくお願いしま〜す。」とお辞儀。
証くん「では早速問題を。」じゃん!
ヒロキくん「く、クイズ!?」(吹き出す)
@キズナはどうやってできたのですか?
ヒロキくん「どうやって出来たんですか」と涼くんに振りますと、
涼くん「『キズナ』は、映画からドラマ化されたんですね『いま、会いにゆきます』は。」ヒロキくん「はい」
涼くん「証くんドラマ出てるじゃないですか」証くん「うん」
涼くん「最初はどうしようかなーと思ったけど、証くんがドラマに出てるっつったから『やろうよ』」
ヒロキくん「そうだったんだ(笑)」
「今回は『親子愛』っていうこともあって(証くんを見つつ大きく頷く)、
でそういうコンセプトを『キズナ』っていう風に持ってきたんだよね。」涼くん「そう」
証くん「わかりました〜」
「じゃぁ2問です。」
Aどんな気持ちを込めて歌っていますか?
ヒロキくん「も、優しさに満ち溢れてるんだよね。」涼くん「演技がね」
ヒロキくん「だから、そういう温かさみたいなものを、ま、うまく、その伝えることが出来たらいいなーっていう気持ちで歌ってます。」
証くん「はい。」とボードをめくります。ヒロキくん「はっ、早いね!(笑)なんか・・・(やり取りのジェスチャー)ないんだ」
証くん「では3問」
Bドラマの好きなところを教えてください。
涼くん「やっぱさっきも言ったけど、『親子愛』とかそういうほのぼのしたとこですね。」ヒロキくん「そうだね。」
涼くん「やっててどうスか?やってて」と親指で証くんに振るアニキな涼くん。
証くん「やってて・・・うーん。皆とも友達になれたし。」ヒロキくん「ほー」
証くん「んー。」ヒロキくん「楽しい?優しい?皆」証くん「楽しい」
ヒロキくん「どっちが優しい、俺と」と優しく聞きます。証くん「うーん・・・」ヒロキくん「困ってる!」皆爆笑です。
「うそ。」とフォローするヒロキくん。
「やっぱそういうのが伝わってくるよね、見てて」涼くん「そう」
ヒロキくん「その、皆楽しくやってるんだろうなーっていうところが。
あのー見てる側からしても伝わるし、そのドラマの温かさって言うのがやっぱりわかるしね。
証くん「それではテレビを見ている皆さんにメッセージをお願いしまーす。」
ヒロキくん「はい、えー今回のシングル『キズナ』。えードラマと同様」涼くん「はい」
ヒロキくん「かなり温かい、えー心温まる作品となっていますので、
えー是非、見て、ドラマを見て、そして聴いて、えー何か感じるものがね、あれば嬉しいな、と思っていますー。
宜しくお願いしまーす。」
証くんのお陰で『キズナ』のPVの様に皆の優しい笑顔溢れるインタビューとなりました。


ズームイン!!SUPER(TV)2005.7.26
新曲の話というので、てっきり「キズナ」かと思いきや、今度は巨人戦のテーマ曲のお話で。
ラジコンコンビによるコメントでした。短いので再現してみました。
ヒロキくん「『ズームイン!!SUPER』をご覧の皆さん、おはようございまーす。オレンジレンジのヒロキです。」
 ナオトくん「ナオトです。」
新曲「yumekaze」について、
ナオトくん「オレンジレンジ、がこれまで頑張ってきて」 ヒロキくん「ハイ」
ナオトくん「挫折や」 ヒロキくん「(笑)ハイ」
ナオトくん「この・・ね、挫折感を這い上がり」 ヒロキくん「這い・・(笑)そんな暗い話が」
ナオトくん「そうそう、・・から希望へと」 ヒロキくん「成る程」 ナオトくん「頑張ってきた」 ヒロキくん「んー」
ナオトくん「のをここで」 ヒロキくん「おっ」 ナオトくん「書いてみると。」

ナオトくん「あの実際オレンジレンジ、で野球チームをつくっていまして」 ヒロキくん「そうなんス、ハイ」
ナオトくん「で、俺とヒロキは外野の・・何だっけ、えと」 ヒロキくん「外野の方でね」
ナオトくん「ぜんっぜん球が飛んでこないんですよ。」
ヒロキくん「自分が上手いのか下手なのかもわからない。」 ナオトくん「わからない」
ヒロキくん「でもこれをきっかけにね、あのーどんどん野球を」 ナオトくん「そう」
ヒロキくん「勉強して」 ナオトくん「そう、興味ありますからね。」
ヒロキくん「そうそう、スポーツ自体は好きですから。も野球を一緒に、これを機会にね、楽しめたらいいな、と思っております。」
ナオトくん「はい」
新曲はプロ野球というよりは高校野球みたいな爽やかな曲でした。



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.23
ヒ「2時です。」
ナ「ほんとに2時ですか?」
ヒ「ほんとに2時です。」
ナ「はいオレンジレンジが午前2時をお知らせしました。」
ヒ「ラジアンリミテッドデジタルクロスをお聞きの皆さん、そしてやまちゃん、おはようございます!
オレンジレンジのヒロキです。」
ナ「ナオトでーす。」
ヒ「ラジアンリミテッドデジタルクロスの2時の(笑)※※をぺろりとさせていただいて
げ、月曜日から木曜日までワイドでお送りしてきた(笑)スペシャルプログラム!題して
ナ「『2時のワイドショー!』(エコー)」
部屋に閉じこもりがちなこの季節、部屋で楽しむオススメ名作ソフトを毎日ひとつ、ご紹介して、いきます!」
ヒ「すごい!画期的なコーナーですね。」
ナ「最終日はヒロキさんに是非やってもらいたいなぁというメールが、たくさん」
ヒ「(笑)メールなんですか。実はですね、まCD、DVD色々悩んだんですけども、今回は、まんがで」
ナ「がんまで」
ヒ「(笑)がんまで、いきたいと思います。あのですね、色々ある中で、『彼岸島』というね、作品を。」
ナ「ああこれはあれ、うちオレンジレンジで流行ってますね」
ヒ「そうですね、かなりブーメント(笑)きた作品なんですけど」
ナ「ブー(笑)」
ヒ「松本光司さんのはい、『彼岸島』」
ナ「あのヒロキさん、あの俺達、ね、松本光司先生から、直々に」
ヒ「あのーそそそそ、いろんなところで言ってたじゃないですか、僕達、『彼岸島読んでます』て。
そしたらあのー、サイン付で、本がね、送られてきたんですよ」
ナ「最新作10巻ですね。イラストも付いて」
ヒ「6人に、皆ばーってね、イラストと、名前付で、送られてきたんですけど、ナオトさんの明らかにあのも手抜きなんですよね。
多分6番目にかかれたんです。そそそ、そういうとこでもね、ほんとにーありがとうと、この場を借りて言いたいんですけども。
まー内容は、鬼に、立ち向かっていく、というみたいなね」
ナ「あの彼岸島っていう島にね」
ヒ「取り残されたあのー青年達がそこに潜む鬼と戦うという内容なんですけども」
ナ「まヒューマンな感じで」
ヒ「(笑)ヒューマンて言いたいだけだろお前が。ね、
これも是非是非閉じこもりがちな皆さん、鬼をみてね、はいもっと震えてください。はい、ということでオレンジレンジヒロキと」
ナ「オレンジレンジナオトでした」



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.22
ヒ「2時です!2時2時2時2時・・・(早口で繰り返す)レインボー♪」
ナ「レインボー♪」
2人「レインボー♪」
ナ「オレンジレンジがー午前2時をお知らせしましたー。」
ヒ「はい、ラジアンリミテッドデジタルクロスをお聞きの皆さん、そしてやまちゃんおはようございます。」
オレンジレンジのヒロキです」
ナ「ナオトです。」(かぶせて)
ヒ「(笑)早い、早いな。ラジアンリミテッドデジタルクロスの2時の先走りを、利用して、木曜日まで、ワイドでお送りする
スペシャルプログラム!題して!」
ナ「『2時の、ワイド・・ショー!』(エコー)」
ヒ「(笑)自信持って!」 ナ「はい、部屋に閉じこもりがちなこの季節ー、部屋で楽しむー」
ヒ「(笑)すごい根暗な感じが出てるよ〜」
ナ「オススメー名作ソフトを毎日一人・・ご紹介していた、ひとつあぁはい」
ヒ「今日はナオトさんが、ご紹介していただくということで」
ナ「ほ!お、俺でいいんですか」
ヒ「なんにしやしょう」
ナ「俺はっすね、まーCDもまんがも、映画もどっちにしようかなって迷ったんですけどDVD映画の方を今日は、
ご紹介したいと思うんですけども、さ、最近ね、再発された映画なんですけども、えと『トレインスポッティング』という。
まね僕が超大好きな映画なんですけど、」
ヒ「そちらどういう内容で。」
ナ「それはね、ゆ、言ったら面白くなくなりますね」
ヒ「(笑)それはわかってますけども!わかってますよ。だけどとりあえずさわりぐらいはね、ストーリーの。」
ナ「そっすねなんかね若者のね、ま青春っていうんすけどね、音楽と、まヒューマンですね。」
ヒ「(笑)ヒューマン好きだな」
ナ「ヒューマンドラマなんですよね。もほんっとに俺好きなんすよ昔から。昔出て、見て。昔はDVDなかったじゃないですか。
最近DVDが出て、『おお』買って『おおすげー』と思って。サントラもいいんすよね、また。」
ヒ「泣けるんすか結果的に」
ナ「泣けはしないっすね。まヒューマンな感じで」
ヒ「(笑)まじっすか。勇気がわく感じですか」
ナ「勇気わくかなぁ?」
ヒ「(笑)あのね、むかつく、お前が。いろんなこと頑張ってるのに俺」
ナ「(笑)まとりあえず、いい、いい映画なんす。そう、もいいんです。見るっきゃないですほんとに。」
ヒ「これもう普通に出てるんですかね、店頭に」
ナ「出てます。普通に売ってます。」
ヒ「じゃもう皆さん」
ナ「3000円くらいですかね?そんぐらいで、はい」
ヒ「というわけでオレンジレンジヒロキと、」
ナ「オレンジレンジナオトでした。明日はラスト、お聞ーき逃しのなくー」



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.21
ヒ「2時だー!にーじにーじにーじ・・・(手拍子とあわせて。ナオトくんも一緒に。フー!」
ナ「オレンジレンジが午前2時をお知らせしました。」
ヒ「はい、ラジアンリミテッドデジタルクロスをお聞きの皆さん、そしてやまちゃん、おはようございます!
オレンジレンジのヒロキです。」
ナ「ナオトです(早口)」
ヒ「ラジアンリミテッドデジタルクロスの2時のさきっちょをちょっとかじらして貰ってます(甘え口調)
木曜日までワイドでお送りするスペシャルプログラム!題して
ナ「『2時の」
2人「ワイドショー!』(ヒロキくん喉鳴らして)」
ナ「部屋に、閉じこもり、がちなこの季節、部屋で楽しむオススメ名作ソフトを毎日ひとつずつご紹介して、いきます!」
ヒ「こんな季節柄ですからね、梅雨はね、じめじめ」
ナ「そっすね!そっすね!(素っ気なく)」
ヒ「はい(笑)、じゃ今日、ご紹介する作品は、ま本なんですけどね、皆さんわかりますかね、ちょっとあのー
やまだひさしっていうあのー人がいるんですけど、皆さんわかるかな〜?」
ナ「あー見たこと、ある・・・」
ヒ「(笑)やまだひさしさんという方の、えー『日本縦断エコアンリミテッド』という本をね、僕は今日ご紹介したいんですけど」
ナ「これは、あれですか、あのー本ですか小説ですか」
ヒ「そうですね、いろんな日本をね、やまちゃんがこー旅しながら、いろんなエコについて、考えていこうっていう
ま1冊の本なんですけども」
ナ「あのね、沖縄もありましたね。」
ヒ「そっすね、最後のページに、あのーGLAYのTAKUROさんと沖縄でね、オニヒトデを駆除する、そういうエコのお話ありますけど
僕はね、まだそこしか見てないです(笑)。TAKUROさんが載ってたから開いたら、『あ、ココいいな』と思って。
だから、ちゃ、待ってくださいよ、ちゃんと読みますよ。逆算していこうかなーと思って。」
ナ「ああ逆算、逆(笑)逆、逆走、逆読ね」
ヒ「後ろから読んでいこうかなーと思って。そうそうそう。まそんな感じでね、皆さんも是非是非。
こちらね、かなりもう面白い内容、『へぇ〜』というね、ものから、色々入ってますんで、詰まってるんで
是非皆さんチェックしてください。ということで、オレンジレンジヒロキと」
ナ「オレンジレンジナオトでした。明日も2時に貴方をまっていまーす」



ラジアンリミテッドDX(ラジオ)2005.6.20
ヒ「オレンジレンジのポールです。」
ナ「ジョージです。」
ヒ「ヒロキです。」
ナ「ナオトです。」
ヒ「このあと2時にお邪魔します。」
ナ「ジョージです。」

ヒ「みなさーん2時ですよー」
2人「やたー!」(拍手)
ヒ「夢にまて、見た2時がやってきました!」
ナ「やーオレンジレンジ・・・」
ヒ「オレンジレンジが午前2時をお知らせしました。」
ナ「はい、ラジアンリミテッドデジタルクロスをお聞きの皆さん、そしてやまちゃんおはようございます。」
ヒ「おはようございます!」
ナ「オレンジレンジのナオトです。」
ヒ「ヒロキです!ラジアンリミテッドデジタルクロスの2時のさきっぽを(笑)ちょっとだけ(笑)いただいて
月曜日から木曜日までワイドでお送りするスペシャルプログラム!題して
2人「『2時のワイドショー!』」
ナ「いやっ!」(=YEAHの意)
ヒ「どんな感じなんでしょか」
ナ「えっとね、部屋に閉じこもりがちなこの季節、部屋で楽しむオススメ名作ソフト、毎日ね、ひとつずつご紹介して、いきます!」
ヒ「ほっかなり根暗な僕達にとってはおすすめの、もってこいのコーナーですね。」
ナ「そうですね。どんどん、どんどん。どーん!」
ヒ「いっぱいありますからね。どーん!」
ナ「今日はね、じゃ僕、から紹介していきましょうかね。
まDVDですね。夜のお供は。ま僕達はツアーとかでよくお世話になったんですけど、DVDを紹介します!
『ロスト・イン・トランスレーション』これ、いいよ。」
ヒ「僕見たことないんですけど、どういう内容なんでしょうか。」
ナ「東京ロマンス?」
ヒ「ほぉっ!?きたきたきたきたきた!」
ナ「もうそれしか言えない」
ヒ「(笑)もっと教えてくださいよ。全然わかんないよ。」
ナ「ここで教えたらね、あれじゃないですか」
ヒ「いちよさわりだけでも、何系、恋愛系何系ってあるじゃないですか」
ナ「まなんでしょうかね、ヒューマンっていうか恋愛をちょっとかじったヒューマンドラマ」
ヒ「ま人間のね、まいろんな。ほー」
ナ「あとね、サントラちゅうかねバックの音もね心地よいんですよ。
これ是非ね、ほんとに夜、夜見るもんですよ、朝とかじゃなくて、ほんとにだから」
ヒ「眠れない夜とか」
ナ「そ!あいいねー。これ是非ほんとにおすすめです。もし良くなかったら俺が謝りますよ」
ヒ「簡単だよお前謝るくらい簡単だよ。ということで、どんどんおすすめしたいんですけども、今日はこれまでということで。
オレンジレンジヒロキと」
ナ「オレンジレンジナオトでした。明日も2時に逢いましょー」



VMAJ2005(TV)2005.5.29
【Best Album Of The Year】
全員ステージにのぼり、一番最初にステージにあがったナオトくんがトロフィーを授与。
皆もじもじしていたらヒロキくん、プレゼンターの方にひっぱりだされちゃいました。
ヒロキくん会場見上げつつ「センキュー!」で、さっと下がって。
涼くん「えー皆さんほんとにありがとうございます。え今日長丁場ですけれどもえーちょっと、あすこね、すごいイケイケ。
ココ。ありがとうございます。」と、右手のゾーンを指差します。
「あとはここ、2階席とかほんとに気合を入れて皆さん、最後まで盛り上がっていきましょう!」会場から歓声が。
「ちょっと、俺の気合が足りなかったな。盛り上がっていきましょう!!」もっと大きい歓声が。
「ありがとうございます。これからもがんばりまーす。」と締め、それぞれお辞儀して降壇していきました。

【Best buzz Asia from Japan】
今度は涼くんがトロフィー授与。そしてコメントも。
「ありがとうございます。」トロフィーを見つめて、高く掲げます。
トロフィーを眺めつつ、「こんなね、2つも獲れてめったにないことなんでしかも、日本をね選ばれたってことでね、
ほんとに、こんな、2年目のこんな若造達が獲っていいのかと思いますけど、これをね、えー、誇りに思って
これからも頑張っていきたいと思います。ありがとうございます!」
大和くんがステージ前方に出てきてにゃん手でポーズ。会場沸きました。

【Best Video Of The Year】
両手挙げて飛び上がって喜んでみせるヒロキくん。
ヒロキくんがトロフィー貰って、コメントは涼くんに振ります。ヒロキくん後ろでトロフィー高くあげてみせてます。
「ものすごく鳥肌が立ちましたありがとうございます。俺たちというのはえーテレビに露出も多いし、
雑誌の露出も多いから、えー皆さんの中にも少なからず『チャラチャラしてんじゃないのかこいつら』っていう人たちが
絶対居ると思うんすけど、え今言いますけど絶対そういう風にはなりません、これからも。」
会場の雰囲気を察したのか、ヒロキくんがトロフィーをまたあげて両手振ると、大和くんも隣で両手ひらひらさせます。
それを見たヒロキくんはちゃんとつっこんでました。
「今までやっぱそういうのなんか気にしている自分が居て、個人的にですけど。ものすごく『俺はそうじゃねー』
っていう風に意地を張った様な音楽をしてたんすけど、最近ほんとに自分らが楽しくやれば音楽っていうのは皆に伝わるなーっ
ていうのがわかって。こういう賞も獲れまして。これからもね、自分たちの音楽を信じて、ポップですけれども
この“ポップ”ってうのは皆さんに伝わると信じて、これからも進んでいきたいと思いますありがとうございます!」
会場から歓声を受けてお辞儀をした後、思い出したらしく
「あ、あと、さっきねカメラマンさんがね、もうでね、転換中にうずくまってたんですよ、疲れで。
皆さんもスタッフさんにものすごく拍手してあげましょう。ありがとうございます。」とパチパチ。

2年目ながらも台風の目になって物凄い注目を浴びている彼ら。
想像出来ない程の強い風の中で、それでもしっかり前を見据えて自分の足で歩こうとしている眼差しを見ることが出来ました。



第19回日本ゴールドディスク大賞授賞式(TV)2005.3.10
「以心電信」で授賞式開幕です。涼くんの掛け声と手拍子ですぐ会場はひとつに。
ヒロキくんは楽しそうにステージを移動しまくり、大和くんは一生懸命歌います。
授賞式だけど普段通りのスタイル。ナオトくんは半袖、かっちゃんはニット帽、洋くんはグラサンです。
「musiQ」でロック&ポップアルバムオブザイヤー、「ロコローション」「花」でソングオブザイヤー、
そしてアーティストオブザイヤー邦楽も受賞し、最後に再び登場します。
司会の方に名前を呼ばれて、トロフィーを手にした涼くんから順番にコメント。
「ありがとうございます。すごいえー光栄に思います。これを自信に繋げてえーこれから先も頑張っていきたいと思います、
ありがとうございます。」
あごをポリっとかきつつ大和くん緊張気味に前へ。
「えーと本当に嬉しく思っています、ありがとうございます。これからも健康第一で頑張りますよろしくお願いします。」
ヒロキくんは会場を見渡しつつ、「100%皆様のおかげです。ありがとうございました。」
洋くん「えー凄い嬉しいです。えー凄い光栄で、えー今後も頑張っていくんで応援よろしくお願いします。」
くいっとあごを下げてお辞儀代わりです。
ナオトくんは大きく一歩踏み出してマイクの前へ。
「えーありがとうございます。本当に嬉しいです、ありがとうございます。」すぐにさっとヒロキくんの後ろに戻ります。
昨年卒業試験で授賞式に来られず、今回初めて会場に来た感想を求められたナオトくんはヒロキくんに促されまたマイクの前に。
「とても嬉しくて緊張しています。来年も、今年も頑張ります。」またすぐに後ろに下がります。
「この賞を受けて、これからの音楽活動の力になったのでは?」と司会者。あっかっちゃんのコメントが・・・
涼くん「そうですね、あの本当に支えられたな、と思いますし、これからもね、
えー自分の好きなことを、自分達の好きな音楽を信じてこれからもやっていきたいと思います。」
司会者「オレンジレンジが大事にしたい音楽性ってなんですか?」
涼くん「えー最終的にえー見てるお客様を楽しませるというのが、本当にそれをひとつにおいてやっているので、
それをずっと守り抜いていきたいデス!」
トロフィーを飾るところについて聞かれて、
涼くん「どうしよ、っか、オレん家でいっかな?」とメンバーを見ます。すると
大和くん「えっと出来れば僕のおうちに」
ヒロキくん「イヤ僕のおうちに是非」
ナオトくん「おばあちゃんのおうちに」
かっちゃん「オレの、家に」
洋くん「勿論自分の部屋に、ハイ、飾ります」。これは全員に聞かなくても・・・
最後にオーケストラの方々をバックに「花」披露です。
オレンジレンジの売上数は思わず笑ってしまうほどのものすごい数字で。
涼くん「すごいその数字じゃないですけど、皆さんの笑顔が力に変わるっていうのが
今年本当に感じてます。ありがとうございます。」
洋くん「えーこれに満足せずもっともっと頑張っていきたいと思います。」
ここで時間が来てしまい、全員のコメントは出来ませんでした。生って大変ですね。
何度も深々とお辞儀するメンバーが印象的でした。おめでとう。


第10回 SAPPORO BEER TOKIO HOT 100 AWARD(ラジオ)2005.02.27
ラジオをつけたら偶然発表を耳にして慌てて録音・・・っ。
ベストグループ部門でノミネートはASIAN KUNG-FU GENERATION、CHEMISTRY、DESTINY'S CHILD、EXILE、N.E.R.D、
そしてオレンジレンジ。
見事大物揃いのノミネートの中での受賞となりました。
授賞式はレコーディング中ということで欠席。代わりにコメント披露。
大和くん、ナオトくん、ヒロキくんの3人が受賞の感想を一言ずつ。大和くんがなんと進行役でした。珍しい!
(準備間に合わず後半のみです)
ヒロキくん「・・・頑張っていきたいと思ってるんで、」 大和くん「はい」(相槌)
ヒロキくん「是非これからも応援の方宜しくお願いします!」 後ろでナオトくん「イェイイェーイ」
大和くん「えっとほ・・・今日はね、レコーディングで行けないけどね」 ヒロキくん「はい!」(相槌)
大和くん「えっとオレンジレンジの、あの、今後の抱負を」
ナオトくん「そうですね、やっぱ2005年なんでね、」 大和くん「ふん、」(相槌)
ナオトくん「ご、5がついてますから。頑張っていきましょう。」
大和くん「意味がわからない」
ヒロキくん「『GO!』ってやつね」 ナオトくん「GO!」 大和くん「あ〜なるほどね」
大和くん「GOというわけでね、頑張っていきましょう!」 ナオトくん「はい」
大和くん「というわけでオレンジレンジでした。」
そしてメンバー登場はなりませんでしたが、代表して洋くんが授賞式に参加したそうです!おぉ!?
受賞後の裏でのコメントが。
洋くん「今回、えー。ベスト・グループ賞という、えー素晴らしい賞をもらえて、えーものすごい嬉しくて、とても光栄でございます。
あのーすごい授賞式の時は緊張しちゃったんですけど(笑)、えーとりあえず、今後も、
えー今後も頑張っていきたいと思いますので応援宜しくお願いしまーす。」

J-WAVEを聴いているリスナーから支持されたことが、ファンとしてもものすごく嬉しいです。
洋くんの受賞シーン見たかったなー。



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